43歳・一色紗英の“近影”に感嘆の声「かわいすぎ」「細胞が違う」

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1990年代を代表する美人として人気を博すも、近年はその活躍が聞かれなくなって久しいモデル・俳優の一色紗英。しかし先日、その近影が石田ゆり子のインスタグラムで公開され、未だ美を保っているとネット上で話題を集めた。

石田は4月24日に自身のインスタグラムを更新。《きのう、ほんとに 20年以上ぶりに会った 紗英ちゃんは 出会った時のまんまの 透明感と健やかさを備えていて私は感動すら覚えました》とつづり、一色との2ショットを公開した。

この投稿から遅れること2日、今度は一色も自身のインスタグラムに2ショットを投稿。《ユリちゃんと私は、その昔同じ女性マネージャーさんにスカウトされ娘のように愛情を注いでもらった、チーム中村の2人姉妹だったのです》《ハープのような優しいトーンが懐かしく、古巣での絆を感じる幸せな時間だったな》と、思い出話と共に仲の良さをにじませた。

22万いいねを超える大反響…!

石田はこの投稿に《さえちゃん、ほんと懐かしいね…》と返信を送っており、その関係性をにじませている。そしてネット上では、この仲もさることながら、一色の現在43歳の近影に驚きが相次ぐことに。女性に手厳しいことで知られる某ネット掲示板でさえも、

《一色紗英変わってないね、かわいい! 今なにしてるのかな?》
《芸能界離れてても全然変わってないね》
《かわいすぎるだろ》
《そういえば一色紗英、結婚して海外に住んでたんだっけ》
《一色紗英、三人もこども居てるの? 見えない…》
《そこらの人とは違う細胞の若々しさ美しさ》

といった声があふれ、好評を博した。

「急に存在が注目された一色ですが、インスタ自体は以前からやっており、自身の画像もたびたび上げていました。しかし、第一線から退いてしまっているため、正直、注目度としてはあまり高くないのも事実。一方、石田はフォロワー270万を超える超人気アカウントであるため、石田の投稿によって一色が〝見つかった〟形となったのでしょう。その差を表す数字として、石田の投稿が22万〝いいね!〟を越えたのに対し、一色の投稿は1.3万ほどに留まっています」(芸能ライター)

現在は海外に在住している一色。コロナ禍が一段落したら、是非復帰してほしいというファンも多いだろう。

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