峯岸みなみ“かまってちゃん”な一面を暴露「闇が深い」「後輩も災難」

峯岸みなみ 

(C)まいじつ 

5月6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、『AKB48』の峯岸みなみが出演。「人と常に一緒にいないと結構だめで、1人になると精神が安定しない」と明かし、ネット上では心配の声が相次いでいる。

この日の番組では、顔で性格を診断する相貌心理学の専門家・佐藤ブゾン貴子氏による、ゲストの〝本性〟を明らかにしていく企画を放送した。「独占欲が強い」という診断を受けた峯岸は、「家に1人でいるのが週に1回くらいしかないくらい、友達とか後輩を常に家に呼んで、誰かと常に」とコメント。それに対し『ダウンタウン』松本人志が「うわっ! 気持ち悪い。疲れる」とイジって笑わせた。

さらに峯岸は、「疲れさせてるなって自覚もあって、友達が来てくれた時に、急に帰られるのが嫌なんです」「盛り上がってないから帰るのかなとか、つまんないから帰るのかなと思うのが嫌なんで、『帰る時間、先に言って』っていうんです。急に帰られたらさみしい」と述べ、自身の性格を告白した。

峯岸みなみの“先行き”を不安視する声

この放送に、ネット上では

《コロナ禍の中、後輩も災難だな。呼ばれる方が気の毒だ》
《典型的なカマってちゃんなんだろう。グループ卒業後は男で落ちていきそうだ》
《ずっと人と一緒にいたら相手に気を遣って精神的に疲れないのかな。それとも人に気を遣わないタイプなのか?》
《いい年して、精神的に幼い。それになんだか闇の深さを感じるな…》

などといった声があがっている。

「峯岸は過去にラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBS)で、〝呼べば来る女〟という不名誉なレッテルを張られていることについて、『35分あれば(行く)』と発言し、ネット上で物議を醸していました。また、『誰かに誘ってもらえるのが好き』『誰かといるのが好きなんで』と、頻繁に不特定多数の人と一緒にいる現場をスクープされてしまう理由を弁明していましたが、ファンはドン引きするばかり。そんな一貫した性格を持つ峯岸ですから、今回の発言で、『AKB48』卒業後の先行きを心配する声があがるのも仕方ないでしょう」(アイドルライター)

アイドルの〝人生転落〟報道が増加している昨今。峯岸には道を踏み外さないでもらいたいものだが…。

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