49歳・常盤貴子“激太り”!?『徹子の部屋』出演に「マダム感がすごい」

常盤貴子 

(C)まいじつ 

5月6日放送のトーク番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に常盤貴子が出演。大人の雰囲気が漂う着物姿で登場したが、あまりの激変ぶりに視聴者が騒然となっている。

この日、6回目となる「徹子の部屋」に出演した常盤は〝小千谷縮〟の着物姿で登場。司会の黒柳徹子から「ちょとそこで止まって。お着物をよく見せて」「普段からお着物なの?」と質問されると、「最近はプライベートで着ることができてないんですけど、普段は好きです」「カフェに行くのとかちょっとレストラン行くとかでも無理やり着ていって」と、着物好きなことを明かした。

黒柳から「とても良くお似合いね」と絶賛された常磐。ファンからも、

《歳を取らない美しさよ。なんであんな肌キレイなの? まさに美魔女だな》
《若い時から素敵でしたが、年を重ね、素敵な人になってる》
《昔もキレイだったが今もキレイだな…とても50前には見えない》
《久々にみれてよかった。常盤貴子さんの美しさとかわいさ、可憐さ、すべてが素敵です!》

などといった声があがっている。

常盤貴子の“体型変化”に心配の声

しかし一方で、常盤の着物よりもむしろ激変した〝容姿〟に関心が向いてしまった人もいるようで、

《目元がタレてきてるな》
《常盤貴子、徹子の部屋で久しぶりに見たけど、マダム感がすごかった》
《顔がパンパンで、目が埋もれちゃってるように見えるね。上品な感じはするけど、少し太りすぎだと思う》
《完全におばちゃん化してるな》

などと、激太りを指摘する声が殺到している。

「今年49歳になった常磐は、ここ数年はどんどん体重が増加したと言われています。全盛期に比べ恐らく20キロ以上は体重が増加してるんじゃないでしょうか。番組では『朝起きた瞬間から、今日はどうやって寝ようかなって考えるんです』とコメントし、寝るのが大好きなことを告白しています。『よく寝られると言うことは、健康なんだろうなって』と笑っていましたが、中高年になってから〝激太り〟した女優の松坂慶子を彷彿とさせます」(芸能記者)

もともとが細すぎる体型だった常盤。着物は恰幅のいい方が似合うというが、着物好きという本心はどこに…。

【あわせて読みたい】