佐々木希の“手料理写真”に悲鳴!「ビビった」「グロい…」

佐々木希の“手料理写真”に悲鳴!「ビビった」「グロい…」 

(C)まいじつ

モデルや役者など、マルチに活躍するタレントの佐々木希が、5月18日ごろに自身のインスタグラムで手料理の写真を公開。しかしその写真が〝グロく〟見えたようで、ネット上で大きな反響を呼んでいる。

同日の投稿は、ハーブをあしらったチキンの〝ドアップ写真〟が1枚目。コメントには《蜂蜜、にんにく、生姜、醤油を混ぜたタレに漬け込んで、20分オーブンで焼くだけのチキン。ローズマリーも一緒に》とレシピが書かれており、佐々木のこだわりが見受けられた。

続く2、3枚目の〝山菜とニラのお浸し〟も、画角いっぱいに料理が映り込んだ〝ドアップ写真〟に。《そして、こごみのお浸しと、ニラの上にとろ~り黄身を乗せて》と説明も書かれ、ファンからは、

《今度作ってみていいですか?》
《こごみ食べてみたい~》
《佐々木希が作ったと聞いただけで、全部美味しそうに見えるし、全部おしゃれに見えるのがスゴイ》
《味付け流石です。各々の分量が気になります!》

といったコメントが続出している。

なぜドアップ? 料理画像が“グロ画像”に!

しかし佐々木の写真には、一部の人たちから厳しい声も。特に2枚目に掲載された〝こごみ〟のドアップ写真に嫌悪感を覚える人が多く、ネット上には、

《アップじゃない方がいいかも…》
《2枚目グロくみえた》
《食いしん坊の私のアンテナは無反応です》
《うーん、あんまりそそられないな》
《2枚めが虫っぽく見えてビビった》
《ちゃんと火を通しているのに、生々しく見えるのはなぜ》
《2枚目は〝芋虫〟炒めみたい》

といった反響が起こっている。

「普段アップしている料理の写真はバリエーションも豊富で、美しく彩られた料理の数々にたびたび絶賛の声が続出しています。そんな佐々木は『ユーキャン』にて〝食生活アドバイザー〟の資格を取るほどの腕前。それにも関わらずグロなどと言われてしまったのは、佐々木の腕前よりも、チョイスした〝こごみ〟という山菜に非がありそうですね」(芸能ライター)

一品一品をアップの写真で撮るよりも、全ての料理を引きで写した方が〝こごみ〟のグロさが緩和されたのかもしれない。

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