カープ鈴木誠也と妻・畠山愛理の“関係性”に心配の声「夫婦仲大丈夫?」

畠山愛理 

(C)まいじつ 

新体操元全日本代表の畠山愛理が5月22日、自身のインスタグラムを更新。PCR検査で〝陰性〟だったことを報告したが、安堵の声があがる一方で、心配の声も寄せられている。

畠山は《ご心配をおかけしております。昨日PCR検査を受けた結果、私は陰性でした》と投稿。続けて《最近、お仕事でご一緒させていただいた皆様には、不安な気持ちにさせてしまったと思います。選手や関係者の方々にも、これ以上感染が広がらない事を心から願っています。取り急ぎご報告させていただきました》と、コメントした。

20日に畠山の夫でプロ野球広島カープ・鈴木誠也の新型コロナウイルス感染が判明。妻の畠山にも濃厚接触者の可能性が指摘されていた。

カープファンの“懸念点”は別のところにアリ?

カープでは鈴木誠也を含め、12人の新型コロナウイルス陽性者が判明。25日からの西武戦の開催も未定になっている。畠山のファンからは、

《畠山さんがコロナに罹ってなくてよかったです。安心しました》
《旦那さんのこと心配ですよね。無理をされずに、変わらず支えてあげてください》
《早く誠也くんが回復するといいですね。1日も早い復帰を心から願ってます》
《陰性でよかったですね。かなり不安だったのではないでしょうか…。誠也さん始めみなさんが無事に戻ってこられるのを楽しみに待っています!!》

などと、安堵の声が寄せられている。しかし、一方で一部のカープファンは複雑な思いのよう。実際に、ネット上では

《奥さん陰性だったのはよかったけど、夫婦仲どうなってるのかな。二世の誕生を楽しみにしてるんだが…》
《夫婦で一緒にいて感染しないことってあり得るの? もしかして、離ればなれの生活が続いてるのかな?》
《ひとまず愛理さんが陰性だったのは朗報。でも2人の仲を心配してしまう…》
《誠也二世を楽しみにしてるんだが、どうなってるのかな。仕事などの関係で、そんなに一緒に生活してないのかもね》

などと、別のことでやきもきしているようだ。

鈴木と畠山は2019年12月に結婚を発表。カープファンの間では〝誠也2世〟の誕生を待ちわびる声も多い。しかし今回、畠山が新型コロナウイルスに感染していなかったことで、鈴木との夫婦生活を心配する声があがってしまったようだ。

なにはともあれ、また元気に活躍してくれる日を楽しみに待ちたい。

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