マリエの“タトゥー入り”ビキニ写真にドン引き「イメージが悪化していく」

マリエの“タトゥー入り”ビキニ写真にドン引き「イメージが悪化していく」 

(C)Roman Samborskyi / Shutterstock

モデルのマリエが6月10日、自身のインスタグラムを更新。ビキニショットを公開したが、左肩から二の腕にかけて〝タトゥー〟が刻まれていたことで、ファンをドン引きさせている。

マリエは《海外ブランド水着はネットで買えるけどやっぱり海外ものはサイズが怖くてポチッと出来なくて、ここのセレクトに出会って嬉しい》とつづり、海外ブランドの水着をPR。合わせて屋久島で撮影されたビキニカットを披露した。

スタイルの良さはさすがモデルといったところだが、左肩にガッツリとタトゥーが入っていたことで、フォロワーも驚きを隠せないようだ。この投稿に、ネット上では

《左肩辺りの柄っぽいのはタトゥー? なんか気になるんですけど》
《ガッツリタトゥー入ってるな。ってか枕営業以来、水着姿さらしてるけど「何でもいいからお金欲しい!」って声が聞こえてきそう》
《今度はタトゥーか。この人、枕営業告発からどんどんイメージが悪化していくね。一体なにしたいのかさっぱりわからん》
《以前にもバッチリタトゥーがはいった写真アップしてたよ。都合の悪いときだけ画像加工で消してる》

などといった声が寄せられている。

もはや幻となった“枕営業騒動”

「マリエは5月に、耳の後ろに〝PASCAL〟と刻まれたタトゥーが確認できる写真を公開しています。『PASCAL MARIE DESMARAIS』という本名を冠したブランドを展開しているため、本名のタトゥーのようですね。また、周囲の話では、腕だけではなく背中にも入っているようです。過去のインスタグラムの投稿を見ると、タトゥーのないカットもありますが、都合の悪いものは画像処理で消しているのでしょう。今のご時世〝タトゥー=反社〟と捉える人もいるため、マリエの人気も急落しています。もはや誰も〝枕営業告発〟の件を話題にしないのが、いい証拠でしょう」(週刊誌記者)

一方、7月4日に投開票される東京都議選に出馬することを表明していたマリエの母・玉木真理氏は9日、出馬断念を表明。マリエの告発が母に注目を集めるためだったとの疑惑が浮上し、物議を醸したことで、出馬をあきらめたようだ。

母の出馬にはもともとマリエは猛反対していたという。しかし、いずれにしてもイメージが悪いことに変わりはなく、母娘ともに顔も見たくないという人もいるかもしれない…。

【画像】

Roman Samborskyi / Shutterstock

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