『有吉の壁』光GENJIの“激ヤセ”に心配の声「細すぎない?」

『有吉の壁』光GENJIの“激ヤセ”に心配の声「細すぎない?」 

(C)Master1305 / Shutterstock

6月9日、人気バラエティー番組『有吉の壁』(日本テレビ系)が放送された。アイドルグループ『光GENJI』の内海光司と佐藤アツヒロが出演して話題になっている。

番組では、「なりきりの壁を越えろ! ご本人登場選手権」と題したコーナーで、芸人たちがモノマネで歌を披露。モノマネ歌唱後に後ろから、本人が登場するかも…?という企画だ。

このコーナー内で、『ジャングルポケット』と『四千頭身』が同グループのヒット曲「ガラスの十代」を歌唱。すると、ローラースケートを履いた内海と佐藤がステージに現れて合流し、キレキレのパフォーマンスを披露してスタジオを沸かせた。

演奏後、佐藤は「解散後で初めて2人で一緒にやりましたね」と、これが貴重な共演だったことを明かす。この様子に、往年のファンたちは歓喜していた。

「鳥の足みたいに痩せた腕」

しかし一方、内海の近影に心配の声も。衣装からのぞく内海の腕は骨ばっているようにも見えるほどかなり細く、脚もジーパンで覆われながらも、その細さがはっきり感じられるほどであった。ネット上では

《ちょっと内海くん! 痩せすぎよ!  鳥の足みたいに痩せた腕》
《内海くん痩せすぎじゃない? 腕がめっちゃ細かった》
《内海くんがガリガリすぎて なんか病気じゃないかちょっと心配 腕なんかカリカリ…》
《てか内海くん細すぎない? あんなに細かったっけ? 健康であればそれでいいんだけど、ほっそ!ってなった…》
《内海くん、ほそ! 腕折れそう! 小枝! 15年くらい前に舞台観に行って、その時ありがたくもサインいただけたんだけど、あの時もすごい細かった光司》

といった声が寄せられている。

「内海は2012年頃にバラエティー番組に出演した際も、その細さが話題になっていました。何年もこの細さであるということは、単純に体質の問題なのでしょう」(芸能記者)

どうやら健康そうでなによりだ。

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