グラドル・倉持由香“出産への不満”に呆れ声「ワガママすぎる」

グラドル・倉持由香“出産への不満”に呆れ声「ワガママすぎる」 

(C)まいじつ

6月1日に、プロゲーマー・ふ~どとの間に第1子男児が誕生したグラビアアイドルの倉持由香が11日、自身のツイッターを更新。約100万円の出産費用に不満の姿勢を見せたが、ネット上で物議を醸している。

倉持は《和痛&鉗子分娩&入院費用は出産一時金42万円を除いて100万くらいでした…! 個室代がかなりかかってしまったけど、産後ボロボロの状態で大部屋だとメンタルが持たなそうだったので仕方なし…。必要経費!》とコメント。続けて、《お産が進まなくて帰された分の入院費も結構かかるんだなあ…!!》と驚いたことを明かした。

倉持由香の“下調べ不足”に批判

「倉持は出産費用の領収書を公開していますが、そこには分娩、出産費用など合わせて約100万円の金額が記されていました。和痛代が約18万円、産後のメンタルケアを考えて取った個室代約17万円が大きかったようですね。そのほか、休日の夜間診察や点滴などの諸経費も重なったようです。都心の大学病院を選んだようですが、他の病院と出産費用の比較をしなかったため、かなり高額になってしまったのでしょう」(芸能記者)

きちんと下調べをせずに病院を決めた倉持に対し、ネット上では

《高級な病院選んだんだし、仕方ないでしょ。個室にしても普通は一時金に少し出るくらいで収まりますよ》
《私は市民病院で出産したけど、一時金のおかげでなんなら数万円戻ってきましたよ。少し調べたらどこが安いとかすぐに分かりますけどね》
《自分で高額な病院選んどいて、なにいってんだろ。ちょっと我が儘すぎないか?》
《大学病院だろうと、個人病院だろうと、費用はさまざまですからね。入院時に説明はなかったですか?》
《確かに出産一時金では足りないケースが多いので、そこに問題提議するのはわかる。でも、自分の希望で個室など高価な有料オプションつけるなら、もはや自腹なのはしょうがない気が》

などと、冷めた声が殺到している。

出産経験者のほとんどが倉持の〝下調べ不足〟を指摘している。しかし、なんでもかんでも〝保険適用〟を求めるのは、さすがに無理があったようだ。

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