3度目の結婚・山寺宏一の“理想のタイプ”にドン引き「着目点がマジでゲス」

3度目の結婚・山寺宏一の“理想のタイプ”にドン引き「着目点がマジでゲス」 

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タレントのかたわら声優活動をする山寺宏一が、6月14日に3度目となる結婚を発表した。ネット上には祝福の声が上がったが、一方で、ファンもドン引きする本性も浮かび上がってきたと話題になっている。

今回のお相手は、つんく♂プロデュースで活動していた『チャオベッラチンクエッティ』元メンバーの岡田ロビン翔子。年の差は31歳と親子ほど離れており、あまりの年下に引く反応が多く見られた。しかし現在、ネット上では、人々をさらなるドン引きに包む驚愕のエピソードが話題になっている。

話題になっているのは、06年、山寺が1度目の離婚をした際の『よゐこ』のラジオ番組。2人は山寺の離婚についてトークを繰り広げているのだが、彼と親交のある有野晋哉は、なんと「誰かアイドル紹介して」と持ちかけられたことを明かしているのだ。

さらに、有野が「紹介するのはいいんすけど、どんな子がいいんすか?」とたずねたところ、山寺は「『もう自分はこれ以上は売れることはできないな。でも、どうしようかな。この世界(芸能界)好きだし…』とか思ってて、何かチャンスがあれば辞めるきっかけ探してるぐらいの子」と答えたとのこと。

なんと山寺は、ブレークすることができずに、もがいているアイドルを、その状況につけ込んで〝狙って〟いたのだ。

山寺宏一のゲスすぎる本性にドン引き…

「これは相手の弱みや立場に乗じ、自身の欲望を叶えようという〝ゲス〟に他ならない行為。発想としては枕営業に近いものがありますし、わざわざ『アイドル』と肩書で選んでいる辺りも含め、充分すぎるほどドン引きに値しますね」(芸能誌記者)

相方の濱口優は、この暴露に「腹立つ。何かな、心の隙を狙ってるその姿勢があかんねん。そら嫁逃げるわ」と辛辣コメント。山寺のゲスさを見抜き、厳しい言葉を浴びせている。

「ロビンが属していた『チャオベラ』は、改名前の『THEポッシボー』を含めても、〝売れていた〟と言えるのは活動12年のうちでほんの数年。大半を不遇の時代で過ごし、自ら『崖っぷちアイドル』を売りに活動していた時期ばかりでした。そんな中、ロビンは16年から18年まで『OHA OHA アニキ』(テレビ東京系)という『おはスタ』の姉妹番組で山寺と共演。勘ぐると、この時から売れずにもがいているロビンにロックオンし、ツバをつけていたのでは? 同じく微妙な立場でくすぶっていた共演者『9nine』の佐武宇綺や村田寛奈も、ターゲットにされていたかもしれません」(アイドルライター)

そして、今回の結婚でこの放送が掘り起こされると、ネット上にも

《ゲスいなぁ 三味線オヤジ》
《前2人に逃げられたのも分かるわ》
《着目点がマジでゲスいな》
《手出して辞めても良さげなアイドル探すって怖いんですがw》
《わかりやすいほどのクズっぷりで草 だからこのロビンなんとかってひとを狙ったんだな》
《絵に描いたようなゲスじゃねぇかw》
《だからロビンにいったのね 納得》

などの声が殺到。その本性がドン引きされることとなった。

下心が丸見えな結婚だが、今度は長続きするか…。

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