倖田來未の“箸の持ち方”に呆れ声…「育ちが出る」「みっともない」

倖田來未の“箸の持ち方”に呆れ声…「育ちが出る」「みっともない」 

(C)まいじつ 

2000年代に一世を風靡した歌手の倖田來未が、6月23日に自身のインスタグラムを更新。食事の様子を公開したのだが、投稿を見た人は〝箸の持ち方〟が気になってしまったようだ。

倖田は《おべんとーたーいむ!!》とコメントし、収録の休憩の際に撮った写真を3枚アップ。焼肉弁当を美味しそうに頬張る写真や、鎖骨が見えるセクシーなショットを公開した。

そして疑問の声があがっているのは、体育座りのような姿勢で弁当箱持ちながら焼き肉弁当を食べている写真。右手に箸を持った倖田は伏し目がちで、いつもと違った色気を漂わせている。しかし、彼女の箸を持つ右手の親指は縦に立った状態で、人差し指と中指を箸の上段に、薬指を箸の間に添えるという風変わりな持ち方だったのだ。

マナーが悪すぎる? 箸の持ち方にツッコミ殺到

彼女の箸の持ち方が気になった人が多いようで、ネット上では、

《変な箸のもちかた》
《箸の持ち方できてない時点で美しくない》
《食べてる所の写真撮るくらいなら、ちゃんとした箸の持ち方して欲しいね。箸の持ち方は育ちが出る》
《爪が無駄に長いと箸がきちんと持てない。みっともないね》
《箸の持ち方とか、年齢考えるととても痛いんですが…》
《これで食べ物を挟めるんでしょうか? 突き刺して食べてるんですかね?》
《箸の持ち方も教えられず育ったんですかね。しかも これで1児の母ですよ、子どももこれ見て育つかと思うと嘆かわしいですね。アラフォーなのに、品の無いこの食べ方は恥ずかしい…》

などと厳しい声が寄せられていた。

「一般人は意外と芸能人の箸の持ち方を見ているようで、6月21日にはタレントの坂上忍にも同様の指摘が。同日に出演した『有吉ゼミ』(日本テレビ系)で、ところてんを食べた際に、倖田と似たような食べ方をしてしまい、視聴者からはドン引きの声があがっていました」(芸能ライター)

食事の際に写真を撮る場合は、いつもより細心の注意を払う必要がありそうだ。

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