小島瑠璃子“好感度”回復は絶望的? 破局も略奪愛イメージ消えず…

小島瑠璃子“好感度”回復は絶望的? 破局も略奪愛イメージ消えず… 

(C)まいじつ

タレント・小島瑠璃子が、人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏と〝破局〟したと報じられ、話題になっている。

破局の原因は福岡を拠点とする原氏との遠距離恋愛による〝すれ違い〟だという。周囲の話では、コロナ禍の中でお互いに会う機会が激減し、19歳という年齢差からくる価値観の違いなどもあり、お互いに別れを選択したようだ。

「小島は今年3月31日に出演した『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)に出演した際、『幸せにしてます』と交際が順調であることをアピールしていました。19歳の年齢差があったことを理由のひとつにしているようですが、そもそもそんなことは最初から分かっていたことです。〝玉の輿〟を狙うも、遠距離で芸能活動との両立が難しく、バッシングも減らないために、いよいよ諦めたんじゃないでしょうかね。本人は〝肉食〟であることを公言していますから、すぐに次の男に乗り換えるのではないでしょうか」(芸能記者)

小島瑠璃子の“好感度回復”は困難?

この報告に、ネット上では

《こじるりは自分で肉食って言ってるし、きっともう新しい彼氏ができてるんじゃないかな。めちゃ割り切ってそう》
《最近顔つきが変わってきたと思ったら破局してたんだ。TVの露出も増えてきたし、完全に次のモードに移行したね》
《やっぱりこうなったか。元奥さんに向けてめっちゃアピールしてテレビを見るたび不快でしかなかったわ…》
《いくら破局しようが、好感度は戻らない。略奪のイメージは簡単に消えなさそう》
《せっかく略奪した男を失い、死ぬまで遊んで暮らせるセレブ生活を失い、芸能界での人気も失った。たった一年の付き合いで失ったものは大きかったな》

などと、辛辣な意見が殺到している。

当初は原氏との結婚を目論んでいたという小島だが、周囲から歓迎する声はほとんどあがらず、むしろバッシングが相次ぐ事態にかなり焦っていたという。実際、逆風が吹き荒れることで、小島の仕事も激減。遠距離恋愛やコロナ禍を理由にしているようだが、事務所と相談して別れることにしたというのが実情のようだ。

今後は本腰を入れて仕事に邁進するつもりのようだが、一度ついた〝19歳差略奪愛〟のイメージを払拭するのはかなり厳しいだろう。もともと、あざといキャラがアンチのターゲットになっていただけに、ファンの後押しをどの程度受けられるかがキモになりそうだ。

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