木下優樹菜“半同棲報道”でお相手に飛び火!「類友で気にならないのかな」

木下優樹菜“半同棲報道”でお相手に飛び火!「類友で気にならないのかな」 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

昨年7月に〝タピオカ騒動〟の末、芸能界を引退した木下優樹菜氏がイケメンJリーガーと〝半同棲愛〟していると、7月8日付の『FRIDAY DIGITAL』が報じ、話題になっている。

記事によると木下氏は、6月下旬の夕暮れ、都内の閑静な住宅街で5歳になる次女と小柄な男性3人で仲よさそうに歩いていたという。細マッチョのイケメンは、サッカーJ1『湘南ベルマーレ』に所属する三幸秀稔選手で、2人はすでに交際をスタートさせ、木下氏のマンションで〝半同棲〟状態だという。

木下氏は『FRIDAY』の取材に対し《同棲…と言えるかどうかはわかりませんが、ほとんど一緒に過ごしています》と回答。結婚については《えっ、結婚? いや、まだ、そんな…今すぐにということはないですけど(笑)。ただ、やっぱ支えてもらってるんでね。とくにメンタル面とか。子供の世話もしてくれたりとか。だから本当に、大切な存在です》と遠回りに結婚をニオわせている。

一方の三幸選手も《真っ直ぐで、嘘のない方だと思います。2児の母として、女性として、やらないといけないことをキチンとこなしてくれますし。理想の奥さん像…というとアレですが、魅力的な方だと思います》と、まんざらでもなさそうだ。

三幸秀稔選手の“好感度”も急落…

「三幸選手は2012年9月に練習中に右膝前十字靭帯損傷で全治6ヵ月の大けがを負い、同年限りで『ヴァンフォーレ甲府』を退団。その後は『SC相模原』に移籍しましたが、またもや練習中に左膝全十字靱帯損傷の大けがを負い、結局、移籍先が決まらないまま退団しています。その後、1年間の浪人生活の後、Jリーグの合同トライアウトに参加し、『レノファ山口FC』に加入しました。現在は『湘南ベルマーレ』に完全移籍し、後半戦のキーマンとして注目されています。決してスター選手ではありませんが、苦労人だけに、応援するファンも多いですよ」(スポーツライター)

まさにファンの期待を一身に背負っている三幸選手だが、なぜか木下氏との交際が発覚後、イメージが急落しているようだ。ネット上には

《タピオカ店への謝罪さえ未だに行っていない木下さんと付き合うのが、三幸選手にとって決してプラスにはならないのではないかと感じられます》
《元旦那と同じマンションに住んでて未だに交流があり、その旦那と結婚中に別のサッカー選手と不倫疑惑のあった女性をあえて選ぶなんて強者》
《サッカー選手好きなのかな。独身だし子どもが幸せならいいと思うけど、自分が起こした問題や傷つけたタピオカ店オーナー夫婦などには、自分の幸せを考える前に誠意ある対応をした方がいいと思う》
《嘘のない方だと思います、って… 一連の報道の何を見ていたんだろう?と思うね。よく近づいたと思うけど類友で気にならないのかな》
《別にプライベートに口出す権利はないと思うんだけどさ…。三幸は山口にいた時は活躍してたし、湘南へのステップアップも嬉しかったんだけどここ2年怪我もあって全然パッとしないのよね。こんな形じゃなくて本職で記事にのってほしいわ》

などと、厳しい声が相次いでいる。

お互い好意を持って交際しているなら、他人がとやかく口出しすることではない。しかし、三幸選手の熱心なサポーターであればあるほど、今回の木下氏との交際報道はショックだったようだ。

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