近藤春菜と吉高由里子の“2ショット”に同情の声「まだお金の関係?」

近藤春菜と吉高由里子の“2ショット”に同情の声「まだお金の関係?」 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

『Perfume』や水川あさみ、吉高由里子など、芸人よりもアーティストや俳優界との交友を誇る『ハリセンボン』の近藤春菜。7月14日には吉高とのツーショットが公開されたのだが、これに「大きなお世話」とでも言うべき同情が寄せられている。

画像が投稿されたのは春菜のインスタグラム。撮られたのはプライベートやドラマ共演時のもので、2人が共演したハイボールの中吊り広告も添えられている。《2枚目旅先にて》《また旅行きたいな》といったハッシュタグからは、2人がいかに公私とも親交が深いかうかがえるだろう。

温かい雰囲気が伝わる投稿は好評を呼んだが、一方で上がったのは春菜への同情だ。というのも、この関係を巡っては、過去に悲しき事情が明かされているのだ。

何故か勝手に同情されてしまう春菜…

「実は春菜、俳優やアーティストとの飲み会を開くはいいものの、会費を全て自分が持っているのです。ある報道では、参加者の飲食費を全額支払ったのみならず、『お車代』として一万円を渡すところが目撃されたことも。対等な交友関係と呼ぶには少し疑問が残るエピソードが多く、これが〝同情〟に繋がっているのでしょう」(芸能ライター)

好評が上がった今回のツーショットにも、こうした関係性を知っているネットユーザーからは

《見てて微笑ましくなるものではない》
《金出すのはいつも春菜なのに》
《本当に楽しそうには見えない》
《まだお金で友達関係続いてるの?》
《2人の事は2人にしか分からないんだろうけど、この2人は本当に仲良さそうに見えない》

といった声が。いささか〝大きなお世話〟といったところだが、素直には受け止められていないようだ。

勝手に同情されるとは、本人らも気持ちがいいものではないだろう。ここはひとつ、友達ごっこ疑惑を晴らしてほしいものだが…。

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