『オモウマい店』ヒロミが“ガチ謝罪”?「気になってました」「成長じゃん」

『オモウマい店』ヒロミが“ガチ謝罪”?「気になってました」「成長じゃん」 

(C)まいじつ 

7月20日放送の『ヒューマングルメタリー オモウマい店』(日本テレビ系)で、『バイきんぐ』小峠英二とヒロミが「ガチ謝罪」する場面があり、視聴者の間で話題になっている。

大盛りの店を中心にユニークな飲食店を紹介する同番組。番組冒頭で登場したのは中華料理店だった。店では山盛りのスーラータンメンを厨房から運び、テーブルに置くなり、あんが丼からこぼれ落ちた。相当な量に来店客が思わずメニュー表を再確認するなど、戸惑う様子が放送される。

この店の所在地は茨城県日立市と明かされた。VTRはそのまま続いたが、小峠はヒロミに「この番組で茨城、お世話になってるじゃないですか」と切り出す。うなずくヒロミに「『いばらぎ、いばらぎ』言ってるっていうので、SNSとかで『小峠、ヒロミ、いいかげんにしろ』って、ブワーって(言っている)」と苦情が寄せられたと口にした。

ヒロミと小峠英二が「いばらぎ」呼びを謝罪

「『いばらき』ということで…」と促し、ヒロミは苦笑いしながら小峠と「本当に申し訳ございませんでした」と頭を下げる。ヒロミは「本当にお世話になってますから。本当に」と茨城県内の飲食店に感謝した。

その後もヒロミの茨城の発音が「いばらぎ」に聞こえるとの指摘も一部あったが、大半の視聴者は小峠とヒロミの謝罪を受け入れている。

《ヒロミさんの「いばらぎ」は私も気になってました》
《小峠とヒロミ茨城のことちゃんといばらきって言えるようになったの、成長じゃん》
《でも『いばらき』の訛ってるおじさんとかは『いばらぎ』って言ってるよね》
《ヒロミは謝りながらも、相変わらず「いばらぎ」って言ってる。謝る気ないじゃろ》
《ヒロミさん、小峠さん、茨城の言い直し、感謝です、ありがとうございます》
《ヒロミさんも小峠さんもありがとうございます「いばらき」広めてください》

茨城県民はこれで満足したのだろうか。

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