強制わいせつ容疑・ラブリの“SNS復帰”に「意味不明」「何がしたいの?」

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昨年3月に知人女性への強制わいせつの疑いで書類送検されたモデルのラブリが7月24日、約半年ぶりに自身のインスタグラムを更新。自身に関する報道に反論する姿勢を示したが、ネット上で物議を醸している。

ラブリは、《お久しぶりです。ファンの皆様ご心配おかけして本当にすみません。長らく口を閉ざしていたのはあまりにもメディアのひどいやり方に少しのあいだ生きた心地を感じれずにいました。言葉を声にすることが遅くなってごめんなさい》とコメント。

続けて、《この半年間ずっと〝何かが誠実ではない〟出来事に私は違和感を感じていました。その違和感を言葉に、声にすること。それがこれまでと、これからの皆様に向けての意思表示とも思えるから、想いを声に変えることにしました。言葉を声に変えることは勇気が必要です》と訴えた。