池江璃花子“混合メドレー”出場に疑問「電通のゴリ押し」「適切だった?」

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競泳日本代表の池江璃花子が7月29日、競泳混合400メートルメドレーリレー予選に出場。白血病から復帰して挑む2度目の五輪だったが、残念ながら決勝進出はならなかった。

予選2組の第2コースで登場した日本は、中国、オーストラリアなどと競り合うも、3分44秒15で6位、全体では9位に終わり、決勝進出はならなかった。