『TOKYO MER』サービスシーンが露骨すぎ!?「なんで脱ぐんだよw」

TOKYO MER~走る緊急救命室~  鈴木亮平 

TOKYO MER~走る緊急救命室~  鈴木亮平 画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

8月8日、俳優・鈴木亮平の主演ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)の第6話が放送された。この回であまりにも露骨なサービスシーンが登場し、視聴者が興奮の声をあげていた。

事故・災害・事件の現場へ駆けつけ、患者を救命するために発足した救命救急チーム〝TOKYO MER〟のメンバーは7人。チーフドクターの喜多見幸太(鈴木)、研修医・弦巻比奈(中条あやみ)、看護師・蔵前夏梅(菜々緒)とベトナム人看護師・ホアン・ラン・ミン(フォンチー)、麻酔科医・冬木治朗(小手伸也)、臨床工学技士・徳丸元一(佐野勇斗)、そして厚生労働省の官僚であり医師の音羽尚(賀来賢人)。命を救うために危険な現場に勇猛果敢に飛び込んでいく…。

第6話でも、相変わらずMERをめぐって政治家の醜い争いが繰り広げられる。東京都知事・赤塚(石田ゆり子)の発案したMERをなんとか失敗させたい厚生労働大臣の白金(渡辺真起子)は、MERが任務で失敗するよう仕向けていく。

鈴木亮平の恒例サービスシーン

しかし、この回でもMERの任務は見事に遂行される。すると白金はMERが失敗するのを待つのはもう止めると宣言し、チーフの喜多見の〝黒い過去〟を探ることに集中。第6話の最終シーンでは、MERカーを洗っている喜多見を、何者かが監視している様子が映された。

ネット上で話題になっているのはこの最終シーン。喜多見は真夏の日差しの下、タンクトップ一枚で車を洗っていたのだが、突如脱ぎだして半裸に。そのまま洗車を続けていた。

この行動に、ネット上では

《サービスカットwwww》
《なんで脱ぐんだよw》
《いやかっこいいけど今の脱ぐシーンいる?w》
《無駄に脱ぐねー! ありがとうー!》
《最後の最後で鈴木亮平が脱ぐの視聴者サービスが過ぎる》
《鈴木亮平が無駄に脱ぐテコ入れ、ステキです》
《鈴木亮平がなんで脱ぐのかは分からなかったけど、おっけーです》

といった歓喜の声があがっていた。

「同作では、最後に鈴木のサービスシーンが入るのが定番。今までは屋内で筋トレをしているシーンが主でしたが、今回は大胆に野外で肉体美を見せつけています。きっと視聴者のニーズが高いのでしょう」(芸能記者)

どんな感情で鈴木は演技をしているのだろうか。

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