石田純一ついに離婚!? “ノーマスク”バー通い炎上で東尾理子は…

東尾理子  石田純一 

東尾理子  石田純一 (C)まいじつ 

この御仁の辞書にはどうやら〝反省〟という文字はないようだ。8月30日配信の『NEWSポストセブン』が、俳優・石田純一の〝ノーマスク〟でバーに通う姿を掲載。ネット上で「強メンタル」と物議を醸している。

記事によると石田は、緊急事態宣言下の7月22日、半袖短パン、素足にローファー姿でノーマスクのまま東京・港区の会員制バーに来店。午前0時過ぎに酩酊状態で店を出ると、そのまま路上で拾ったタクシーに乗り込み自宅方向へ走り去ったという。

この日は、自身がレギュラー出演するラジオ番組『斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!』(文化放送)で「毎月PCR検査、抗体検査をやっていて。抗体がいつぐらいに無くなるのかとか、入院していた病院などからデータを欲しいと言われて」と明かすなど、新型コロナに対する意識の高さを見せていた。

石田純一の“危機意識の低さ”に呆れ声

しかし、蓋を開けてみればこの体たらく。ネット上では全く反省しない石田の態度に、

《石田純一、強メンタルすぎ。過去のやらかしを全く意に介さない精神力すごいな》
《この人死ぬまでやりたい放題なんだろうね。もはや怒りを通り越してドン引きだわ》
《学習能力がないとは、まさにこの人の事。おまけに危機管理能力もないときてる。何も考えてないんだろうね》
《なんで最低限のルールすら守らないのかなと思ったけど、よくいる、いくら注意しても無駄なおじさんの典型だわ》

などと、大ブーイングが起きている。

「どうやらこの店は石田の知人が経営しているようで、この日は貸し切りで飲んでいたようですね。ワクチン接種をすませ、PCR検査をしていることから、自分は大丈夫だと思っているのでしょうが、世間が自粛している中、我関せずという石田の態度はさすがに呆れるしかありません。妻の東尾理子も口を酸っぱくして注意しているようですが、そもそも聞き入れるつもりなどないのでしょう。前回の騒動の時は、離婚も取り沙汰されましたが、この調子では本当に別れる可能性もあると思います」(芸能記者)

石田はかなり頑固でマイペースな性格として知られている。そもそも最初から世間の批判の声など気にしていないだろう。

【あわせて読みたい】