唐田えりか“1年半ぶり俳優復帰”も批判殺到! 「杏さんに謝罪したのかな」

(C)Roman Samborskyi / Shutterstock

俳優の唐田えりかが短編映画『something in the air』に主演したことが9月2日に発表され、物議を醸している。

同作は、現在開催中の『Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S』にて、ファッションブランド『el conductorH(コンダクター)』の新作コレクション発表用の映像として制作された約20分の短編で、同日にYouTubeで初公開された。

ご存じの通り、唐田は昨年1月に俳優・東出昌大との不倫交際が発覚。芸能活動を休止していたが、同映画で約1年半ぶりに俳優業を再開させた。久しぶりにファンの前に元気な姿を見せた唐田に、熱心なファンからは

《いよいよ活動再開ですね。頑張って下さい。応援しています》
《映画スゴくよかったです。次は地上波ドラマで活躍する姿が見たいな~》
《やっぱ唐田さんめちゃかわいいね。この1年半は長かったと思うけど、心機一転、頑張って下さい!》

などと、期待の声があがっている。

やっぱり認められない唐田えりかの俳優復帰

一方、不倫発覚後、ファンの前で謝罪することなく雲隠れし、何事もなかったかのようにしれっと復帰した唐田に、ネット上では、

《今さら需要ないよね。もう「清楚」や「透明感」などのキャッチフレーズは使えないですよ》
《正直、演技力もないし容姿も飛び抜けていいわけじゃない。不倫のイメージもあるし芸能界で生きていくのは難しい》
《芸能界に復帰したいのであれば人として筋を通すべきだよね。今さら復帰してもどうなんだろう…》
《この人、杏さんに謝罪したのかな。しれっと復帰してるけど、もはや誰も応援する人いないと思う》
《謝罪しろとかではなくこれだけ騒がせたのだから自分の言葉でけじめつけてからでしょ。甘やかされ守られて何の覚悟も感じない本当にズルい人だと思う》

などといった批判の声も多い。

「コレクション用の映画とはいえ、案の定、唐田に対するバッシングがすごいですね。〝ゲス不倫〟のベッキーと同じように、しばらくは表舞台で活躍するのは難しいかもしれません。いっそ、悪女役にイメチェンすればワンチャンスあるでしょうが、もともと美少女キャラのため、それも難しいでしょうね。もはや俳優を続けるならば、不倫相手の東出と結婚したほうが良いのかもれしれませんが、さすがにその可能性は低そうです」(芸能記者)

1年半ぶりの復帰も、その先行きは早くも暗雲が垂れ込めているようだ。

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