瀬戸大也の妻が小室圭氏に苦言も「何様?」「旦那を踏み台にして…」

瀬戸大也 

瀬戸大也 (C)katacarix / Shutterstock

9月5日に『アッコにおまかせ』(TBS系)が放送。東京五輪競泳日本代表・瀬戸大也の妻である馬淵優佳がゲスト出演し、小室圭氏を一刀両断したが、ネット上では疑問の声があがっている。

この日、番組では秋篠宮家の長女・眞子さまと小室氏の年内結婚が報じられている件について特集。眞子さまが一時金の受け取りを辞退する意向を示していることやその可能性、小室氏の母が元婚約者との間にある金銭トラブルの解決にいたっていないことを改めて取り上げた。

馬淵は、眞子さまと小室氏の関係について、「もし私が眞子さまのお母さんだったとしたら、やっぱりちょっと大丈夫かなと思ってしまう」とコメント。続けて、「金銭問題の解決してから結婚してほしいというのを、自分が親だったら最低条件に出しますね」と胸中を吐露した。

さらに、「(金銭トラブルが)まだ解決していないのに結婚するっていうのは、(眞子さまの)ご両親に対する誠意が小室さんに見えないなと思ってしまってます」と一蹴するのだった。

馬淵優佳の“苦言”に疑問の声

これに対し、視聴者からは

《また水泳以外の話題に食い込んできたよ。旦那を踏み台にしてってこういう人のこと言うのかな》
《誠意が見えない大丈夫ってあなたの旦那も同じですよ! だからあんまりテレビで言わない方が良いんじゃ?》
《これはある意味旦那への報復なのかもね。旦那は社会的制裁を受けまくったわけだし、もう自身のテレビとかの露出を控えてやって、旦那の周辺を静かにしてあげてほしい》
《正直この方のコメントは素直に入ってこない。あなた様のご両親に対して夫は失礼ですが、それは良しとしているんだから、人様のことには、失礼とか言わなくてもいい。だから反感買うんだと気づこうよ》
《人の旦那のことで、誠意がみえないとか何様? 自分の旦那は誠意があるの?と言いたい。旦那の不倫報道で周りからいろいろ言われて嫌な思いをしたから気持ちはわかると思うのに、その場で思ったことを口に出すんですね》

などと厳しい声があがっている。

「情報番組やバラエティー番組などメディア露出が増えている馬淵ですが、わざとらしい夫の擁護や余計な一言がアンチを増やす原因となっているのでしょう。本人に悪気はないのでしょうが、夫の不倫でも好感度を落としつつある馬淵は、簡単に家庭の問題に口を突っ込むべきではなかったのかもしれません。視聴者も『まず自分の家の夫をなんとかしろ』と心底思ったのではないでしょうか」(芸能ライター)

《夫婦の切り売りが痛い》《寛大な妻アピールがすごい》などのバッシングもどこ吹く風の馬淵。これ以上アンチを増やさない為には一旦休養すべきタイミングなのかもしれない…。

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