松本人志“勘違いツイート”で大スベリ?「ダサすぎ」「これは恥ずかしい」

ダウンタウン  松本人志

ダウンタウン 松本人志 画/彩賀ゆう (C)まいじつ

9月6日、お笑い界のレジェンド『ダウンタウン』松本人志が自身のツイッターで、ネットユーザーを煽るような投稿を行った。すぐさまネット上で話題になったが、ここにきて松本の投稿は勘違いなのではないか…という疑惑が浮上している。

松本は6日に《〝松本はお笑いに向いてない〟って書き込みを発見。お疲れ様でーす!》と投稿。松本が反応したと思われるのは、とあるユーザーが2020年3月20日に投稿したツイート。たしかに「松本って人はお笑いに向いていない」などとつぶやかれたのだが、文末には〝#そいつどいつ〟というハッシュタグが添えられていたのだ。

上記のツイートをしたユーザーは、自分の投稿に心当たりがあったのか、松本へ「そいつどいつってコンビの人のこと」などと直接リプライし、松本へのリスペクトを語っていた。

勘違い? 松本人志の言動にツッコミが続出!

これにネット上では、

《これを周りがイジれたらええんやけどな。無理やろダサすぎて》
《おっさんはネット使ったらあかんね》
《松本人志で久々に笑った》
《人生で何度か起こる恥ずかしい勘違い》
《これは恥ずかしい。ツイッターやめるレベル》
《松ちゃんの勘違い。こりゃすべらない話で「うわっ、はずっ!」って言うやつや》

などと松本に対してツッコミが殺到している。

「恥ずかしい勘違いをしてしまった松本ですが、一方で《エゴサーチするんだ…》といった声もあがっていました。松本が反応したツイートは、およそ1年半前のもの。そこまでさかのぼってエゴサーチしているとなると、なかなかの執念深さを感じます。確かに、2020年11月に『ワイドナショー』(フジテレビ系)でエゴサーチをするかどうかを尋ねられ、『たまにするよ』と答えていました。しかし、今回の騒動を見ていると、毎日エゴサーチをしていそうな勢いです」(芸能ライター)

SNSを使って好感度が下がる中堅以上の芸人は少なくない。伝説の〝松本動きます〟もツイッターで生まれたが、松本はSNSをどのような目的で使っていきたいと考えているのだろうか。

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