『かのキレ』宇垣美里の“バスト押し当て”に「エッッ」「こんなのダメだろ」

彼女はキレイだった  宇垣美里 画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

現在は俳優・タレントとして活躍し、7月期ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)では名演技をみせている元TBSアナウンサー・宇垣美里。9月7日、同ドラマの第9話でとんでもない演技を繰り出し、ネット上に歓喜の嵐が吹き荒れた。

宇垣の役柄は、W主演である小芝風花・中島健人が属するファッション誌『モスト』編集部の女子社員。玉の輿を強く夢見ており、そのためには色仕掛けもいとわない発展家キャラだ。劇中、会長の息子で次期副社長が編集部にいるとの情報を掴んだ宇垣は、推理の結果、ジャニーズJr.『HiHi Jets』髙橋優斗演じる後輩男子だと断定。その財力を見込み、廃刊危機にある「モスト」を救えないかと、2人きりの別室で話を持ちかける。