『プロミス・シンデレラ』最終回にツッコミ殺到!「合成感凄くて笑った」

眞栄田郷敦と二階堂ふみ 画/彩賀ゆう 

9月14日、二階堂ふみ主演のドラマ『プロミス・シンデレラ』(TBS系)の第10話・最終回が放送された。この回で、チープな合成らしきシーンが飛び出し、視聴者を困惑させていた。

主人公の桂木早梅(二階堂)は、結婚1年足らずのある日突然、夫から一方的に離婚を切り出されてしまい、バツイチの無一文、無職、宿無しになってしまう。そこへ有名旅館の息子で、金持ちのイケメン高校生・片岡壱成(眞栄田郷敦)が現れ、ただで泊めてやる代わりに〝リアル人生ゲーム〟をやろうと持ち掛けられる。悪趣味なゲームに早梅は腹を立てるが、とある事情で背負ってしまった借金返済のため、参加せざるを得ない状況になってしまう。