平子理沙“イメチェン写真”に難癖相次ぐ…「唇オバケ」「違和感しかない」

平子理沙 

平子理沙  (C)まいじつ 

何かする度に叩かれるのはスターの性。モデルの平子理沙もこの1人で、SNS更新のたびに難癖のような言葉を浴びせられている。

一家でアメリカに移住している平子は先日、《兄の家族とユニバーサルスタジオハリウッドに行って来ました》などと投稿。昨年からイメージチェンジしたピンクの髪に合わせるかのごとく、ピンク色のハットを被った写真を公開していた。9月13日には《日本に帰っていま~す LAではバタバタと毎日忙しく動いていました。ドライブで遠出したり、ビーチに行ったり、甥っ子達子供ちゃん達と遊んだり、ずっと家族と過ごしていました。LAの写真もまたアップしま~す》などとつづり、下からのアングルの自撮りを公開。日本に帰国したことをファンへ報告した。

しかしこの投稿に対して、ネット上には

《本当に不自然だね》
《いろんな加工お疲れ様です》
《違和感しかない顔だけど加工?》

といった冷ややかな反応が。キレイに収められた1枚だが、かえって不自然だと感じる者が多いようだ。

何年も同じことを言い続けて粘着するアンチ

平子のSNSは木村拓哉・工藤静香夫妻、辻希美らと並び、熱心にウオッチしては一挙手一投足にケチをつけるアンチの巣窟でおなじみ。これまでにも、何気ない自撮りや日常の光景に対し、

《完全に唇オバケ》
《顔メンテナンスし過ぎてお化けみたいなんだが…》
《加工して褒められて、嬉しいんだろうか》
《年々この人と長谷川京子の顔が似通って来てる》
《五十歳でまだ若さに執着するそのパワーがすごいと思う》
《この人ほんと何もしないままが一番よかったのに…》

などと言いがかりのような文句を浴びてきた。

「平子は昨年末、1995年に撮られた当時24歳の写真をアップしました。これを見ると、ハッキリとした目元やぷっくりと特徴的な唇が、当時から健在だったことが分かります。経年を考えればメークで印象が変わった程度であり、アンチの言う〝疑惑〟はいささか説得力に欠けますね」(美容ライター)

ネット上の誹謗中傷が厳罰化に向かう昨今、こうしたアンチもじきに一網打尽となるだろう。


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