氷川きよし“ミニスカコーデ”に絶賛の声「あゆレベルのキラキラ感」

氷川きよし 

氷川きよし (C)まいじつ 

歌手の氷川きよしが9月27日、自身のインスタグラムを更新。超ミニの私服で美脚を披露し、ネット上でさらなる〝限界突破〟をしていると話題になっている。

氷川は《少し肌寒いけど足出ししたらやっぱり寒かったw by kiina》とつづり、ペイズリー柄の個性的なセットアップを披露した。

この美しい1枚に、ファンからは

《マジでキレイ! 最近どんどん進化してるな》
《髪の毛艶々でキレイ。美意識高いなぁ》
《今まで自由にできなかった分、最近吹っ切れてるね。もう完全に昔の氷川きよしでは無くなってるな》
《氷川きよしのあゆレベルのキラキラ感… 性別を感じなくなってきた》

などと、大きな反響を呼んでいる。

氷川きよしの“変化”に戸惑いの声も…

しかし一方で、日々変貌していく氷川について行けないファンも多いようで、ネット上では

《好きにすればいいんじゃない? ご自分が自然体で生きやすいというのはいいことだと思うよ。でも昔からのファンはほとんどついて行けないんじゃないかな》
《正直、氷川自身も少しムキになってるような気がする。女性は女性らしさをわざわざアピールしないよ。もう少し自然にしたほうがいいと思う》
《44歳の女性がそこまで足を見せないのでは? 逆に安っぽく見えるんだが…》
《多様性の時代だけに、一個人としての生き方は自由だけど、「見て見てー」と発信するのは、どうなんでしょう…。趣味嗜好の範疇で楽しめばいいのにね》

などと、戸惑いの声も後を絶たない。

「最近の氷川は完全に昔の自分を消しにかかってますね。特に中高年の女性ファンはついていけないと、推しをやめる人が続出しています。もちろん、今でも熱心に応援を続けているファンもいますが、ネット上では露骨な氷川のアピールに批判的な声も散見されます。多様性の時代とはいえ、まだまだ戸惑いを隠せないファンがいるのは仕方ないのかもしれません」(芸能記者)

ネット上では氷川のプライバシーに関して非難の声が後を絶たないが、個人の生き様を誹謗中傷するのはナンセンスだ。今後もインスタグラム見せる氷川の本来の姿に期待しよう。

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