尾崎豊の息子が“劇団ひとり”にソックリ!「親しみやすい顔」

劇団ひとり 

劇団ひとり (C)まいじつ 

9月26日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、故・尾崎豊氏の息子でシンガーソングライターの尾崎裕哉がバラエティー初登場。亡き父との感動的なエピソードを明かしたのだが、視聴者は彼の〝お顔〟が気になってしまったようだ。

この日、裕哉は父が亡くなる直前まで着用していたというネックレスとブレスレットを着けて登場。父から受け継いだ形見に触れながら、26歳で死去した父親が見ることのできなかった先の世界を楽曲にしたい…などと亡き父への思いを語った。

また豊氏が乳児期の裕哉の世話をしている映像が流れると、裕哉は感動を露わに。父親のアーティスト以外の一面を知り、「あんな感じに愛されていたんだなって、ちょっとうるっときました」とコメントしていた。

本題そっちのけ? 劇団ひとりに似てるという声も…

感動的な雰囲気がスタジオに漂っていたものの、ネット上には、

《尾崎豊さんの息子さんが、なんか親しみやすい顔で…。劇団ひとりさんにしか見えない》
《劇団ひとりかと思ったら尾崎豊の息子!?》
《尾崎豊の息子が 劇団ひとりに似ていると 思うのはワタシだけでしょーか?》
《声はともかくとして、劇団ひとりにしか見えんのだが…》
《尾崎豊の息子さん見てると劇団ひとり思い出してしまう》
《服装のせいか、めっちゃ劇団ひとりに見える。いや、顔も似てるな》

などと裕哉の見た目に関する反響が多く上がっていた。

「裕哉と劇団ひとりは顔のパーツや配置がよく似ています。顔が中心によった容姿、印象的なタレ目。また、この日のファッションも関係しているのかもしれません。尾崎豊と言えば革ジャンですが、この日の裕哉は『無印良品』のマネキンのようなシンプルなコーディネート。劇団ひとりも似たようなシンプルなファッションを着用しているので、確かに共通点は多かったですね」(芸能ライター)

ちなみに裕哉の声に関しては、父親に似ているという反響が多かった。父親譲りの美声で世間をあっと驚かせてほしいものだ。

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