『VS魂』河北麻友子が“薪割り”で大ハプニング「危ないー!」「怖すぎ」

河北麻友子 

河北麻友子 (C)まいじつ 

モデルでタレントの河北麻友子が、10月14日放送の『VS魂』(フジテレビ系)にゲスト出演。ロケ中に危ない目に遭ったとして、視聴者はハラハラしている。

『バイきんぐ』の西村瑞樹、河北麻友子、『ティモンディ』の高岸宏行と、魂チームの相葉雅紀、浮所飛貴、風間俊介がキャンプ場を訪れ、ゲームで対決した。

2ゲーム目は「薪割り対決」。5本の丸太を早く割った方が勝利するルールだった。高校時代に野球部で薪を割るトレーニングをしてきたと胸を張る高岸に対し、魂チームはハンデを設けるように要求。5本中1本は河北が割ることになった。

ゲームがスタートすると高岸が豪快に丸太を割ったが、魂チームも対抗して白熱した展開に。高岸は4本を割ると斧の刃部分を地面に置いたまま立て、河北をアシストした。

斧で左足を切りそうに…「危ない!」

河北は両足を大きく開いて「いきます! みんな気を付けて!」と叫び、斧を振りかぶった。だが振り下ろした斧は丸太に届かず、両手で持った状態ながらも斧の刃部分は地面に落下。左足近くまで刃が迫り、河北は「きゃあああ!」と叫ぶ。高岸は大慌てして河北に駆け寄ろうとしたが、構わず河北は再び斧を振り下ろして西村と交代。だがここで魂チームが先に薪割りを終えてしまった。

視聴者は河北の斧の使い方を見て笑いごとではないと指摘。本当にケガをする可能性があったとし、番組側の準備不足を責めている。

《お嬢! 危ないー!》
《薪割り怖すぎ危ない》
《下手したら左足無くなっていたかもですよ。事前に練習とかしてるんですかね?》
《河北ちゃん足危なかったね。薪割りレクチャーしてからやったほうがいいよ。あっぶない。怪我しなくてよかった》
《薪割りも危なすぎる 左足吹っ飛ぶとこだよ》
《斧で指切ったことあるけどこの競技危ない》
《河北さん、危ない 腰を落とさないと》
《河北さんちょっとかわいそう 薪とか女のコ無理!》

斧の使い方は事前に伝えていたのだろうか。

【あわせて読みたい】