『SUPER RICH』松嶋菜々子に疑惑の声…「存在感強すぎ」「裏で糸引いて…」

松嶋菜々子  (C)まいじつ 

10月21日、江口のりこ主演のドラマ『SUPER RICH』(フジテレビ系)第2話が放送された。視聴者の一部は、松嶋菜々子に〝疑惑の目〟を向けている。

主人公は、プライベートを顧みず、仕事一筋で生きてきたベンチャー企業『スリースターブックス』の社長・氷河衛(江口)。裕福な家に生まれ、これまでの人生においてお金に困ったことは一度もない。「お金があれば何事も解決できる」と考え、より多くの利益を出すため、せわしなく働く日々を送っている。そんな中、インターン試験を受ける貧乏学生・春野優(赤楚衛二)と出会う。

松嶋が演じているのは、大手IT企業『MEDIA』の取締役で、衛のかつての上司・島谷聡美。新卒で『MEDIA』に入社した衛を育て上げた人物で、彼女の能力を高く評価している。衛が会社を辞め、電子書籍企業『スリースターブックス』を立ち上げたときも、心から彼女を応援し背中を押した人物であり、衛が憧れている女性でもある。