渡部建の年内復帰は叶わず…“佐々木希のヒモ”で人生ホクホク?

渡部建 

渡部建 (C)まいじつ 

昨年6月に不倫が明るみになった『アンジャッシュ』渡部建。昨年の今ごろは復帰のウワサもあったが、今年はなんの音沙汰もないのが現状だ。

渡部は2020年6月、商業施設の多目的トイレに女性を呼び出し、性的行為に及んでいた。妻子がいるにもかかわらず、不貞行為を行ったとして、一躍時の人になったのはご存じのことだろう。

2020年の大みそかに放送された『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!』(日本テレビ系)で復帰のウワサもあったが、渡部の姿は見られず。復帰のため、豊洲市場の大手仲卸店で働き始めたという報道もあったが、いつの間にか話題にもならなくなった。

ほとんどの人から芸能界復帰を望まれていないにも関わらず、渡部は芸能界を諦めきれない様子。クラウドソーシングサイトには、‶渡部の良いところを30個箇条書きにする〟といった仕事依頼もあり、好感度上昇のために画策しているようだ。

アンジャッシュ・渡部建の需要は一切ナシ!?

芸能人が俺の天職とでも言いたげな渡部だが、復帰を望まない人がほとんどのようだ。

《芸人仲間から復帰ニオわせすらないの逆に凄いわ。どんだけ人望無いんだよ》
《世間から嫌われるのはわかるけど、同僚からも嫌われてたんやな》
《人間関係がしっかりできてたら手を差し伸べてくれる人もいたんだろうに…。本気で嫌われてたんだろうな》
《ヒューマンステージ低すぎたね…》
《佐々木希のヒモとか人類の最高到達点やん》

などの厳しい声が相次いでいる。

「渡部には、放送作家への転身説や飲食業界への参入などが囁かれていますが、あまり現実的ではないように思います。渡部は最低な不貞行為でイメージが最悪。豊洲のように、受け入れただけで騒ぎになるでしょう。現在は妻・佐々木希を支える主夫のような存在になっており、佐々木も活躍しているので、妻を支える活動を続けるのではないでしょうか」(芸能ライター)

謝罪会見を開き、国民の笑いものになってしまった渡部。もうテレビで、その雄姿を見ることはできないのだろうか…。

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