鈴木えみ“現在の姿”に驚愕「もう36歳なんか!」「若作りじゃなく…」

(C)Yuri Shevtsov / Shutterstock 

2000年代にファッション誌『Seventeen』や『PINKY』で絶大なる人気を誇り、現在は一児の母として子育てに勤しんでいるモデルの鈴木えみ。彼女が自身のインスタグラムに自撮りを投稿し、変わらぬ美しさを見せつけた。

同日の投稿では《髪暗く戻した! swipe どっちが好き?》というコメントと共に2枚の写真をアップ。1枚目はピンク色の派手髪にレザーの服を身に着け、ばっちりメークの鈴木の姿が。

2枚目は、ダークブラウンのロングヘアーをなびかせた4コマのショットがアップされている。どれも伏し目がちな表情を浮かべおり、派手髪とのギャップを感じさせる画像になっていた。

年齢を感じさせない? いつまでも美しいモデル・鈴木えみ

「中学生からモデルとして活躍していた鈴木も、今年で36歳。しかし、現在もモデル全盛期の体系を維持しているようで、容姿もほとんど衰えていません。30歳を過ぎても派手髪が似合っているのが素晴らしいですね。最近は芸能活動をセーブしているようですが、まだまだ第一線で活躍できるポテンシャルを秘めているのではないでしょうか」(芸能ライター)

36歳とは思えない鈴木の美しいショットに、ネット上では、

《もう36歳なんか! キレイすぎるわ…》
《活躍が長いから30歳超えてることも知らなかったけど、めちゃくちゃ美人すぎません?》
《どっちもキレイだけど私は暗い方が好き! えみちぃ、久しぶりに見たけど相変わらず美人だなー》
《36歳!? 若く見えるけど、決して無理な若作りじゃなく、本当にキレイな人だね》
《あの頃も今の時代も、モデルはえみちぃしか勝たん!》

など、絶賛の声が巻き起こっている。

鈴木といえば、音楽ユニット『ケツメイシ』の楽曲『さくら』のMVに出演し、あまりの美しさに当時大きな反響を呼んでいた。その当時から変わらない鈴木の美貌は、まさに国宝級と呼ぶに相応しいだろう。

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