『真犯人フラグ』のサプライズ演出にドン引き「ウザいよ」「冷めたわ」

西島秀俊 画/彩賀ゆう (C)まいじつ 

12月5日、西島秀俊主演の2クール連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)の第8話が放送された。サプライズ演出があったのだが、ネット上では冷めた声があがっている。

主人公の運送会社課長・相良凌介(西島)は、愛する家族のため、一軒家を建てているマイホームパパ。しかしある日、妻と子どもたちが消えてしまう。取り合ってくれない警察に落胆し、学生時代からの友人で週刊誌の編集長・河村俊夫(田中哲司)へ相談し、失踪事件を記事化してもらうことに。すると、最初は集まった同情が一変。「旦那が殺したんじゃないの?」と〝真犯人フラグ〟を立てられてしまう…。