テレビ朝日・竹内由恵アナが破局で「クリぼっち」でも超ご機嫌な女心とは

彼女は昨年初めにも、巨人の片岡治大内野手との交際が取り沙汰された。その後、A氏に乗り換えた順序になるが、「ちょっと交際したものの、好みではなかったのでしょう」(前出・テレビ朝日関係者)とのことだ。

竹内アナといえば、フジテレビの“カトパン”こと加藤綾子アナ(30)と同じ2008年の入社組。

「カトパンもモテるが、社会人になってからは決定的な話はない。対する竹内アナはアナウンススクール時代から別名“ジジイキラー”と言われるほどチヤホヤされていたそうです」(投稿雑誌編集者・中野ヒデ氏)

竹内アナは、今年3月末より夕方のニュース番組『スーパーJチャンネル』のメーンキャスターを担当。看板アナウンサーの地位を確立した。

しかし、竹内アナには忘れられない屈辱がある。テレ朝入社前の竹内アナはフジテレビが第1志望だった。ところが、アナウンススクール時代に仲のよかった加藤アナがフジに合格。しかも、日本テレビとTBSにも受かり、両者の間には大きな亀裂が入ったという。

「カトパンから合格したとの連絡をもらった竹内アナは大泣きしたと言います。心底の悔し涙です。カトパンの『今後もお互い頑張りましょう』の言葉を、竹内アナは見下された感じて大激怒したとか」(女子アナライター)