上白石萌音にイライラ爆発!?『カムカム』に批判「自分勝手な悲劇のヒロイン」

上白石萌音 画/彩賀ゆう (C)まいじつ 

現在放送中の朝ドラ『カムカムエヴリバディ』(NHK)で、初代主人公が視聴者から嫌われまくる事態に陥ってしまった。

11月よりスタートした同作は、1925年の日本でラジオ放送が始まった日、岡山市内の商店街にある和菓子屋で生まれた女の子・橘安子(上白石萌音)が初代主人公。あんこの甘い香りに包まれた、温かい家庭に育った安子は、ずっと家族との幸せが続くことを願う。やがて戦争の足音が近付く中、様々な試練が安子に降り掛かる…というストーリーだ。