『M-1』特需で大バズり! 北海道・田口彩夏アナに熱視線「最高にかわいい」

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『M-1グランプリ2021』で、劇的な優勝を果たしたお笑いコンビ『錦鯉』。彼らの優勝特需として、とある女性アナウンサーの人気も爆発的に上がっている。

それは、北海道のローカル局・HTBの田口彩夏アナウンサー。「錦鯉」のボケ・長谷川雅紀は北海道が地元で、売れない時代に同局の『情報ワイド 夕方Don! Don!』にレギュラー出演していた経歴があることから、HTBでは『M-1』優勝前から「錦鯉」をクローズアップ。そしてその際、「錦鯉」と絡んでいたのが、田口アナなのだ。

まだ23歳とかなり若手の田口アナだが、「錦鯉」に笑顔でついていくノリの良さを発揮し、更には長谷川の持ちギャグ「まさのりダンス」を完コピ。2人で一緒に「まさのりダンス」を踊る様子などの動画が、HTBの公式YouTubeチャンネルにアップされている。

「北海道の人が羨ましい」

すると、「錦鯉」優勝後にそれらの動画がバズり、自ずと田口アナも大注目を受けることに。YouTubeのコメント欄などでは

《北海道ちゃうから、このアナウンサー知らんけど、健康的にかわいらしくて素敵》
《田口アナ、最高にかわいくて、ファンになってしまいました》
《田口アナかわいくて好感持てる。また錦鯉とM-1優勝記念で一緒に踊ってほしい》
《こんなアナウンサーいてたんですね。とてもいい! 全国区になってもいいんじゃない?》
《この明るいアナウンサーを毎日の様に見られる北海道の人が羨ましい》
《田口アナかわいすぎます。幸運の女神だったんですね》
《かわいいしノリがいいし。しかも長身でスタイルもいいですよね》

といった絶賛の声が多く寄せられている。

HTBの公式サイトによると、田口アナは茨城県東海村の出身で、出身校は武蔵大学人文学部。アナウンサーになってから、初めて北海道に暮らし始めたという。「錦鯉」と一緒に、2022年は田口アナも大ブレークするだろうか。


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