深田恭子、加藤あい、真木よう子… 2022年で40歳の「パーフェクト美人」たち

「深キョン」の愛称で知られ、10代から芸能界で活躍する俳優の深田恭子。2020年には写真集『Brand new me』を発売し、変わらぬ美貌を武器に、今もなお第一線で奮闘している。しかしいつまでも若いイメージのある彼女だが、2022年には40代へ突入する。

1996年に「第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞した深田は、翌年からドラマで俳優デビューを果たすことに。そして2004年には映画『下妻物語』で一気に人気に火がつき、2021年5月の活動休止まで芸能界の第一線を休むことなく走り続けていた。

そんな深田は1982年11月2日生まれで、2022年に40歳に到達。一方で外見は20代の頃とは一切変わらず、ネット上では、

《キレイすぎて年齢サバ読んでんじゃないかと思う》
《深キョンって40歳近くでもパーフェクト美人とか凄すぎない?》
《深キョンが40歳を迎えるとか、絶対嘘だと思ってる》

などの驚きの声が続出している。

しかし驚くべきは、深田が40歳の大台に乗ることだけではない。彼女と同じ1982年生まれには、まだまだ〝美魔女〟が存在しているのだ。

美魔女続出? 華の1982年生まれ

サバサバした性格と色気溢れる顔立ちで人気を集める俳優の真木よう子も同じ。年齢不詳な印象を持つ彼女もまた、2022年に40歳になる芸能人だ。1982年10月生まれの真木は、意外にも深田と同じ年で、同じく現在も芸能界の第一線で活躍。唯一無二の男勝りなキャラクターが受け、さまざまなドラマや映画で異彩を放っている。そんな真木はもともと大人っぽいイメージが強く、美しさも変わらないために40歳になることを「意外」と思う人が多いだろう。

そして中学時代にモデルデビューを果たし、その後にドラマなどで活躍した加藤あいも、彼女たちと同じ1982年生まれ。深田とは『堀越高等学校』時代の同級生で、もちろん同じ年に揃って卒業している。2013年には一般男性と結婚し、その後、子宝にも恵まれて2018年には第2子の出産も発表。しかし、とても子どもがいるとは思えず、いつの時代もデビュー当時の美貌を保っている。

他にも安田美沙子や吹石一恵など、1982年生まれはとにかく年齢不詳の美人が多く存在する。40歳へのイメージがガラっと変わりそうだ。

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