新ドラマ『逃亡医F』手術シーンにお茶の間悲鳴!「がっつり中身見えた」

成田凌 画/彩賀ゆう (C)まいじつ 

1月15日より、成田亮主演のドラマ『逃亡医F』(日本テレビ系)の放送がスタート。いきなりグロテスクなシーンが続き、視聴者から悲鳴があがっていた。

主人公は、天才的なオペ技術を持つ帝都医大の脳外科医・藤木圭介(成田)。ある日、同僚で恋人の研究医・八神妙子(桜庭ななみ)を病院の屋上から突き落として殺害したという〝無実の罪〟を着せられ、天才医師から一転、警察に追われる殺人犯へと転落する…というストーリーだ。