『真犯人フラグ』真相が判明!? 芳根京子“黒幕説”にいよいよ現実味…

芳根京子 画/彩賀ゆう (C)まいじつ 

1月23日、西島秀俊が主演の2クール連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)の第13話が放送された。この回で、物語のオチに関わるキーワードがあったとして、ネット上の考察が盛り上がっている。

主人公の運送会社課長・相良凌介(西島)は、愛する家族のため、一軒家を建てているマイホームパパ。しかしある日、妻の真帆(宮沢りえ)と子どもたちが消えてしまう。取り合ってくれない警察に落胆し、学生時代からの友人で週刊誌の編集長・河村俊夫(田中哲司)へ相談し、失踪事件を記事化してもらうことに。すると、最初は集まった同情が一変。「旦那が殺したんじゃないの?」と〝真犯人フラグ〟を立てられてしまう…。