ソニンが激変? ドラマ出演に驚きの声「気付かなかった」「全然分からない」

ソニン (C)まいじつ 

2月10日、『嵐』松本潤主演の連続ドラマ『となりのチカラ』(テレビ朝日系)の第3話が放送された。出演者の激変ぶりが話題になっている。

とある東京の郊外に建つマンションに、中越チカラ(松本)、妻の灯(上戸彩)、娘の愛理(鎌田英怜奈)、息子の高太郎(大平洋介)という中越一家が移り住んでくる。優柔不断で困っている人を放っておけない性格の夫と、テキパキしっかり者の妻に、ちょっぴり大人びた姉と無邪気な弟。そんな一家がやってきたマンションには、とても個性豊かな住人たちが暮らしていた…というストーリーだ。

第3話では、「アブない男におそわれたので、かくまってほしい」と、突然中越家に303号室のマリア(ソニン)がやってくる。どうやらマリアは303号室でベトナム式のエステ店を営んでいるようで、男性客はそこを〝いやらしいサービスをする店〟と勘違いしてやってきた上、何もサービスされないことに逆上した様子だ。