蓮舫の長男・村田琳“自民党”入党の理由は?「信用できない」と疑問の声

蓮舫 (C)まいじつ 

立憲民主党の蓮舫参議院議員の長男で、アイドルとしても活動した村田琳が自民党に入党。それに加え、自民党の大物フィクサーとして知られる人物と琳が養子縁組を結んでいたことも判明し、ネット上で物議を醸している。

3月3日発売の『女性セブン』によると、琳は自民党の大物フィクサーとして知られる実業家・糸山英太郎氏と養子縁組をし、本名も齊藤琳から糸山琳に変更。昨年11月末でアイドルグループから脱退し、現在は糸山氏が経営する湘南工科大学で、学問だけでなく、政治や帝王学を学んでいるという。

もともと蓮舫氏と糸山氏は党を越えた親交があり、琳が糸山氏の世話になることも蓮舫氏からお願いしたようだ。しかし、蓮舫氏は昨年8月に夫の村田信之氏と離婚。さらに幼少期から溺愛していた琳とも袂を分かち、かなりショックを受けているという。

この報道に、ネット上では