広瀬すず“本気ベッドシーン”で大トラブル…現場で見えてしまったアレ

広瀬すず (C)まいじつ 

5月公開の映画『流浪の月』を巡り、何とも看過できないウワサが舞い込んできた。

同作は広瀬すずと松坂桃李がW主演を務めるヒューマンドラマ作品。広瀬は10歳の時に誘拐事件の被害者となった家内更紗、松坂は彼女に公園で声を掛け、2カ月を共に暮らした青年・佐伯文を演じる。

2人は事件から15年後に再会し、独自の関係性を育んでいくという重厚な作品だ。