フィギュア・羽生結弦「同級生と熱愛報道」に鬼の形相の本命・リプニツカヤ

「2018年の平昌五輪も順当に行けば金メダルが確実視されている。ただ怖いのは、フィギュアは採点競技で、審判のサジ加減次第でどうにでもなってしまう。特にフィギュア界では韓国勢力が強く、羽生に勝たせたくない力が作用しないかが心配」(スポーツ紙記者)

羽生はアジア人では珍しい8頭身。加えて細身で宙を舞うような演技は、もはや達人の域に達しつつある。

「オリンピック個人で銀メダル2個と金メダル1個を獲得したロシアのプルシェンコは、『ユヅルはまだまだ伸びる』と太鼓判を押しています。プルシェンコは、羽生がもっとも尊敬しているスケーターです」((前出・スポーツ紙記者)

そんな日の出の勢いにある羽生のハートを射止めたAさんは同じ東北高校出身だという。

「高校時代のクラスメートで、羽生のことを彼女だけ『ゆづ』と呼んでいましたから、その関係はみんな知っていました。Aさんのほうから告白して、それに羽生が応えた形です。二人の写真は11年に流出しており、お互いに相当深い関係がうかがえる内容」(ネットライター・大川真也氏)

しかし、羽生にはソチで一緒に演技をしたリプニツカヤ(17)という大本命がいる。

「ソチ五輪で並んで写真を撮ったとき、リプニツカヤはわざと羽生の手を胸に持ってきた。リプニツカヤは他の女子選手と羽生が話をしていると、スゴイ形相になるのです」(スケート雑誌編集者)