上西小百合氏またもや「浦和レッズ批判」で大炎上

上西小百合前衆議院議員が、Jリーグの浦和レッズがアジア・チャンピオンズリーグで優勝したことに対し、皮肉混じりにツイッターで祝福した。

上西氏は以前にも浦和レッズに関する投稿をして炎上騒ぎを起こしている。

この投稿に浦和レッズサポーターは批判のコメントを返した。

《お前に褒められたくない》
《サッカーファン総動員して上西?を追い込むべき‼️》
《運動量があの程度とか笑わせんなよどんだけ走ってると思ってんだ》
《浦和さんにとっては10年ぶりの快挙、日本サッカー界にとってもACL制覇は悲願だったんです。
それをあなたの炎上商法目的かなんか知りませんがつまらんことに利用せんでもらえますか?水を差すようなことしないで下さい。
不愉快です。》

上西氏はこれに味を占めたのか、浦和レッズに関する投稿を繰り返した。

このような再三にわたる“煽り投稿”にも批判コメントが殺到している。

《浦和レッズサポに謝罪して》
《自惚れないでください!あなたがやっていることは、単なる自己満足であり、発信力も求心力もありません。そろそろ自分が愚かだと気づいてください。痛々しいです。》
《貴方の悪意に満ちたサッカーのツイットは不愉快。全国紙のサッカー名物記者やFIFA受賞したサッカージャーナリスト等プロの記者(誰のことかわからないだろうけど)は昨年JリーグでACLに参戦が決まってから昨日の試合の本質までツイット。もう絶対に愚かなサッカーネタをツイットするのは止めてください!》
《お前みたいな大人にならないように一生懸命努力するよ ありがとうよ》

 

一度警察沙汰になったにもかかわらず…

上西氏は、今年7月に浦和レッズとブンデスリーガのボルシア・ドルトムントとの親善試合のあと、《浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな》などとツイッターへ投稿したことで、炎上を招いた。さらにその直後に、懲りることなく《くたばれレッズ!》と投稿したことで、レッズサポーターを名乗る人間が大阪の事務所に押しかける騒動にまで発展。警察が出動する事態になっている。

上西氏はこのときの炎上を受けて「浦和レッズについてはツイートしない」と話していたが、どうやらそのことをすっかり忘れてしまったようだ。

 

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