前田敦子「顔が変わりすぎ」すれ違って分からないスタッフも

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元『AKB48』の前田敦子の顔が変わったと評判だ。

「前田はAKB時代、“絶対的エース”と呼ばれていましたが、グループを出れば、それなりに知名度がある女優という程度です。美人女優でもないし、間違っても大女優なんていう人はいません。そのせいか最近、顔のイメージが変わりました」(音楽ライター)

前田は現在、連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』に、元グラビアアイドルで新人市議会議員という役を演じている。

「ドラマの平均視聴率は第7話まで7.2%。第7話は5.8%で失敗に終わる可能性が高くなっています。主演は篠原涼子ですが、前田に責任がないわけではありません」(テレビ雑誌編集者)

以前から前田の演技は不評が多い。

「下手というより大げさな演技で、怒る場面では過剰に怒り、笑う場面でも仰々しさが目立ちます。表情を作り過ぎていてリアリティーがないのです」(同・編集者)

 

女優も歌手も中途半端

前田はAKB48卒業後も音楽活動を継続しているが、こちらも評判はよくない。

「以前、歌舞伎役者と恋愛のもつれから仙台の公演を1時間半も遅刻したことがあります。しかも満足に歌わずファンから非難を浴びました。女優業も歌手活動も中途半端です」(前出・音楽ライター)

しかも、元AKBのエースという肩書きだけでは厳しくなったのか、仕事も頭打ち状態だ。

「準主役級でドラマにそこそこで出ていますが、どれも視聴率ふた桁に乗りません。それに、前田の顔が女優らしくなく、オーラがないということはよくいわれます」(前出・編集者)

前田の顔が変わったとの評判を耳にしたのは、そんななかでのこと。テレビ局のスタッフがすれ違っても分からないことがあるというのだ。

「一番目につくのは顔の輪郭がスマートになったところです。目も目尻の方に横長になり、鼻は小鼻が小さくなってスッキリとした印象を受けます。メイクの仕方、それとも修正でしょうか。かなり変わったことは確かです」(芸能プロダクション関係者)

あとは仕事で成功するのみだ。

 

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