『舞いあがれ!』51歳・永作博美の姿に感嘆「年齢不詳過ぎて」

永作博美 

永作博美 (C)まいじつ 

俳優の永作博美が、10月3日から放送スタートしたNHK朝の連続テレビ小説『舞いあがれ!』でヒロインの母親役を熱演。視聴者からは永作の変わらぬ美貌に注目が集まっている。

ものづくりの町・東大阪市で生まれた岩倉舞(浅田芭路・福原遥)が、自然豊かな五島列島で見た「ばらもん凧」に衝撃を受け、空を駆ける夢を抱くストーリー。

永作は、ヒロインの母・めぐみ役で出演。めぐみは、長崎県の五島列島出身で、2人の子どもを育てながら、夫が経営する町工場の仕事を手伝っている。

第1話でめぐみは、高熱で休んでいたため久しぶりの学校登校となって不安がる娘に、「行っといで。スミちゃんも待ってるわ」と声をかけて背中を押す。担任の先生にもあいさつしたいからと舞と一緒に登校する。

舞は放課後、飼育小屋で飼われているうさぎのスミちゃんに会いに行くが、スミちゃんが脱走する事件が発生。舞は必死に走り回って無事に発見するが、その後やはり発熱をしてしまい…という展開となった。

「20年くらい変わってなくない?」

「のちに舞が訪ねることになる長崎県の五島列島出身のめぐみは、大学時代に夫と出会い、中退して駆け落ち同然で結婚。家族愛に溢れた母親役とのことですが、第1話では薄いピンク色のYシャツに、クリーム色のパンツ、ポニーテールという可愛らしい格好で登場。重ための前髪は、永作さんの少女感ある顔立ちをさらに若々しく見せています」(芸能ライター)

そんな永作の近影に対し、視聴者からも

《永作博美ずっとかわいいの凄いな》
《お母さんが永作博美さんなのめっちゃ嬉しいな…って思ってたら51歳⁉️》
《永作博美って 50代じゃないよね? あれ、もうそんな年? だとしたら、若すぎるだろ サイヤ人かよ》
《そういや新しい朝ドラ永作博美が年齢不詳過ぎてwiki見ちゃったわ。20年くらい変わってなくない?》
《永作博美が朝から綺麗すぎて、そして関西弁ナチュラルすぎて、もう朝ドラ期待出来る…絶対いい!!》
《朝ドラ見てて、永作博美って永遠に可愛くていいなぁって思った。あんな風に歳とりたいけどタイプが違いすぎる》

などと感嘆する声があがっている。

今月14日には52歳の誕生日を迎える永作。いつまで変わらないのだろうか。

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