竹内由恵“超常識クイズ”でミス連発…「小学生の問題じゃん」と視聴者驚き

竹内由恵 

竹内由恵 (C)まいじつ 

10月10日に放送された人気クイズバラエティー『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、元テレビ朝日アナウンサーの竹内由恵が登場した。一般常識レベルのクイズをことごとく間違え、視聴者たちをドン引きさせているようだ。

この日は月9出演俳優陣vs各局出身アナウンサーvs博識コメンテーターの3チームに分かれ、三つ巴のクイズバトルを行うことに。「秋の超常識SP」と題し、竹内はアナウンサーチームとしてクイズに挑んだ。

竹内はチームごとに分かれた「日本語漢字テスト」に挑戦。「突然〝へんい〟」の漢字が出題されたが、正解の「変異」とは異なる「変移」や「変遷」と記入してミスしてしまう。

「10秒あればできるクイズ」にも挑戦したが、家から駅までの距離を導き出すクイズでも失態。小学生レベルの算数の文章問題に、竹内は「意味が分からない」とテンパって誤答した。

疑うレベル? 竹内由恵の“凡ミス”に絶句

簡単なクイズをミスしまくる竹内に、視聴者も開いた口が塞がらない模様。ネット上では、

《やっぱり撮影となると、テレビ慣れしてても焦ったりパニックになるのかな…》
《顔で入社したタイプだろうな》
《え? 小学生の問題じゃん。こんなのも分からないのかよ》
《やっちまったな、さすが文系ですねwww》
《なんか今日おかしい? って思ったけど通常運転ですね》

などの反響が続出している。

「竹内といえば、もはや伝説となっているニュースでの読み間違いでお馴染み。彼女はテレビ朝日時代、〝訃報〟のニュース時に『とほう』と読んでしまい、一躍ネット民のオモチャと化しました。また彼女はアナウンサー屈指のおバカキャラとしても有名で、過去にリオ五輪銅メダリストで〝野獣〟と呼ばれた松本薫の引退会見に出席した際、『今後、野獣になることは?』『野獣でなければ何になりますか?』といった発言で記者をドン引きさせていました。もはや数々の伝説を作り上げるマシーンと化しているようです」(芸能ライター)

今もなお〝おバカキャラ〟は健在のようだ。

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