バツイチ・木村文乃がみなぎりすぎ? 下ネタ過激トークを赤裸々告白

木村文乃 

木村文乃 (C)まいじつ 

日本男児諸君に、なにやら香ばしい話題が飛び込んできた。なんでも、俳優の木村文乃と大島優子が、とんでもなくみなぎっているらしい。

木村は10月17日、出演する映画『七人の秘書 THE MOVIE』の公開記念舞台あいさつに出席。作品の魅力から撮影秘話まで、さまざまな話題で盛り上がった。

キャスト陣の仲について、木村は「男子運動部の部室みたい」とポロリ。男性はくだらない話ばかりしているとでも言いたげな差別的発言だが、その後はこの表現も納得なエピソードが飛び出していく。

「同席した菜々緒さんは『ピンクな話ばっか』と、30歳を超えた女性が下ネタで盛り上がっていると暴露。『特に私と優子ちゃん』とのことで、イベントには出席しなかった大島さんの名を挙げ、その酷さをうかがわせました」(イベント取材記者)

特に衝撃だったのはここからだ。

「木村さんは〝運動部の部室みたい〟と喩えたやりとりを再現。その表現はあまりの卑猥さで、放送コードには乗せられても、老若男女が見るネットのコードには乗せることができないものでした」(同・記者)

共演の韓国女優にも下ネタを強要か…

イベントという衆目環視の場にもかかわらず、やりとりはさらにエスカレートしていく。

「木村さんは『優子ちゃんがいたら「(自主規制)って韓国語で何って言うの?」って』と、イベントにも同席した共演者のシム・ウンギョンさんにたずねました。実際は『에치』と言うらしいですが、シムさんは『次は分かりませんと言います』と照れながら答えを拒否。グローバルな感覚からすると、かなり恥ずかしいやりとりであることをにじませています」(同・記者)

共演者が恥じらうほどの下ネタを披露するとは、一体どれほどいやらしいのだろうか。この根源にあるものとは一体…。

「木村は2016年に結婚するも19年に離婚しており、現在はご無沙汰であることが予想される。女性の欲求は加齢とともに増しますから、今がまさに絶頂期なのでしょう。対する大島は冬に出産予定であり、撮影中に妊娠したことが予想される。互いに精力的なため、双方が絶妙に絡み合って恥ずかしいノリが生まれたのでは?」(週刊誌記者)

木村と大島は〝日本女性は血気盛ん〟とのイメージを与えてしまうかもしれない。

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