47歳・加藤晴彦の激変が話題「偽物だと思った」「全く面影ない」

(C)Dean Drobot / Shutterstock 

10月18日放送の『ポテンシャル研究所』(日本テレビ系)2時間SPに、1990年代から2000年代にかけて一世を風靡した俳優・加藤晴彦が登場。しかし全盛期とは全く違う彼の姿に、視聴者も驚きを隠しきれなかったようだ。

お笑いタレント・バカリズムと『アンタッチャブル』山崎弘也がMCを務める同番組は、人類に秘められしポテンシャルを抜き打ち検証で見つけ出す人類実験バラエティー。

今回の2時間SPでは加藤がゲストとしてロケに参戦し、「どんなに奥手でも背中を押されまくったら連絡先を聞ける?」といった検証に挑戦した。

「加藤といえば、かつて〝イケメン俳優〟として名をはせたことでお馴染み。しかし、恋愛バラエティー『あいのり』(フジテレビ系)のMCを卒業したあたりから露出が激減。今年で47歳の加藤が久々に全国ネットに出演したということで、視聴者は驚いてしまったようです」(芸能ライター)

加藤晴彦が久しぶりにテレビ登場も…

ネット上では、

《あれ? 加藤晴彦ってこんな顔だったっけ?》
《なんかソックリさんにしか見えないけど、本人なのか…?》
《え!? 全く面影ないじゃん。10年ぶりくらいに見たけど激変しすぎ》
《変わりすぎだろwww 絶対に偽物だと思ったわ》
《こんなん本物って言われても分からない。かなり変わりすぎだから》
《宮川大輔みたい》

などの反響が続出している。

「メディアに久しぶりに登場した加藤ですが、彼には〝干された〟といったウワサも。しかし過去に週刊誌『週刊文春』にて、仕事の多忙さから体調を崩し、仕事をセーブしたと〝干され説〟を否定していました。そして結婚を機に、仕事から家庭中心へ生活を変えたようですね」(同ライター)

理想的な芸能人の人生と言えそうだ。

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