SKE48・松井珠理奈が芸人をダシに「必死の小顔術」SNS騒然

アイドルグループ『SKE48』の松井珠理奈が公開した写真が波紋を広げている。

松井は12月17日にお笑い芸人の横澤夏子と並んだ写真をツイッターへ投稿し、横澤の結婚を祝うコメントを述べた。

「顔が横澤に比べ、妙に小さいのです。でもよく見ると、珠理奈は横澤より50センチぐらい奥にいて小さく見せていることが分かります。横澤は身長170センチという比較的大柄な女性で、顔も決して小さくない。その横澤に対して身長163センチの松居が下がって写真を撮っているので、ファンのあいだで『デカ顔隠しだ!』と騒ぎになったのです」(ネットライター)

松井は後ろに下がる以外にも、顔が小さく見える工夫をしているという。

「両頬の横に両手でVサインをして、あご周辺の輪郭を指で隠しています。これでさらに顔が小さく見えます」(AKBライター)

松井は昔から、顔の大きさと“老け顔”を指摘されることが多かった。

「松井は、2016年にキャバクラ嬢のリーダー的な役柄で、ドラマ『キャバすか学園』(日本テレビ系)に出演していました。当時19歳だったのですが、顔が老け顔なので、場末のスナック店員のような雰囲気で、とても売れっ子キャバ嬢には見えませんでした」(同・ライター)

 

松井の総選挙3位は名古屋からの支持?

今年の『AKB選抜総選挙』で、松井は昨年に引き続き3位だった。グループ内での人気は低くないのだが、現在テレビ番組のレギュラーはない。

「彼女は、かつて『AKB48』と『SKE48』を兼任していましたが、いまいち人気が出なかったことで現在はSKEの専任になっています。建前は解除でしたが、“解任”だったという説もあります。全然、東京で人気が出なかったのは確かです」(アイドル雑誌編集者)

しかしながら、総選挙で3位という実績は立派だ。これはどう評価されているのか。

「名古屋のファンに申し訳ないのですが、“名古屋受け”する顔なのでしょう。論拠はありませんが、名古屋は1980年ごろから“日本3大ブス都市”のひとつだと言われ始めました。松井の人気は名古屋の組織票で保たれているという話もあります」(同・編集者)

地方都市から全国区の人気を得ようと、松井は必死なのかもしれない。

 

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