本田翼『君の花になる』は歴史的失敗作? SNSも盛り上がらず大惨事に…

本田翼 高橋文哉 画/彩賀ゆう (C)まいじつ

クソドラマとして名高い、本田翼の主演ドラマ『君の花になる』(TBS系)。

序盤は、本田の演技や中学生が書いたような脚本と演出が、悪い意味で大きな話題になっていたが、今はそれすら話題にならず。ただの空気と化し、一番悲惨な結果を迎えたようだ。

主人公の仲町あす花(本田)は、とある理由で高校教師を退職した後、求人の条件に釣られて7人組ボーイズグループ『8LOOM(ブルーム)』の住み込み寮母に。そこで、かつての教え子・佐神弾(高橋文哉)に再会する。