見取り図『M-1』ラストイヤーに事故連発…「想像以上」「伝説すぎる」

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漫才師ナンバーワンを決めるお笑い賞レース『M-1グランプリ』。今年の大会は準々決勝で大きな波乱が起き、大会常連で今年がラストイヤーだった『見取り図』がまさかの敗退をした。

『M-1』の舞台での〝見取り図の最後の一言〟が、大きな話題になっている。

〝優勝候補不在〟といわれる中で始まった今年の「M-1」。賞レースの常連や、テレビで活躍する売れっ子が続々と敗退していく中、準々決勝では見取り図をはじめ、『インディアンス』『ランジャタイ』『モグライダー』など、決勝に進出したことがあるコンビが夢破れた。

ネット上では実力派コンビの相次ぐ敗退を受け、審査員を批判する声が相次ぐことに。